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  • 今月の占い(12/8更新)


    今月の占いを掲載します。

    占いは周易(シュウエキ)を用いております。

    参考になれば幸いです。

    2016年12月8日〜2017年1月8日

    ◎一月 誠意に満ち、相手に真心が伝わるとき。問題なく良い結果につながっていくでしょう。

    ◎二月 自分で自分を養う力が立派にあるのに他人を頼ってはいけません。自分で行動しましょう。

    〇三月 進退に迷うことがあるかもしれませんが、タイミングを見計らって、行動して吉。

    ×四月 剥がれ落ちずに、最後に、残っているもののあるとき。踏ん張りましょう。

    △五月 物事を自然の成り行きに任せるようにするならば、進んでいって、得るものがあるでしょう。

    ×六月 実力不足で進めば、危うい事態となりそうなので、踏み止まった方がよいでしょう。

    △七月 嫌な思いをすることがあったとしても、泰然と待っていれば良い結果を得ることになるでしょう。

    △八月 目を外に向けて、自分に本当に必要な方に、親しんでいこうとする、良い方向に行くでしょう。

    ×九月 革命前夜。まだことを起こすときではないので、じっと動かずにいることが良いでしょう。

    〇十月 プレシャーはあるが果たすべき大任を有するようなとき。良い結果となるでしょう。

    △十一月 開放的な姿勢で、志とつながるものを求めていくならば、何も問題はないでしょう。

    ×十二月 似合わないことや本心にないことは、無理にしない方がよいでしょう

    *今月の言葉
    はやくも師走。今年やりたいことはできたでしょうか。 何事も実行するには準備が必要です。

     

    会員募集中


    順震が講師を務める順気学会では、 九星気学入門講座の会員を募集中です。
    九星気学を初歩から学んでみませんか?丁寧にお教えします!

     

    九星気学


    古代中国 から伝わる占術で、宇宙の気(エネルギー)を 九つに分類したものと、さらに「木」「火」 「土」「金」「水」の五行の相性を組合わせた 占術です。
    方位の吉凶を知るために使われることが多い。九星術を元に明治42年に園田真次郎が気学としてまとめたもので、それ以前の九星術と合わせて九星・気学と総称される。生年月日によって定まる九星と十二支と、方位の吉凶を知りたい日の九星と十二支を元に占う。九星と十二支は年・月・日・時のそれぞれにあるが、このうち年と月が運勢に大きく関係するとされる。また、生年によって定まる九星を本命星、生まれ月によって定まる九星を月命星という。
    九星はある決まった法則で各方位を巡回することになっており、生年月日によって定まる九星と十二支との関係で各方位の吉凶を占う。
    ・生年月日で人の性格がわかります
    ・吉方位、凶方位がわかります
    ・家相の鑑定ができるようになります

     

    講座詳細


    ■開催日時:原則第土曜日10:00-11:30予定 ( 受講者の都合に合わせます、全10回を予定)
    ■開催日:毎年4月〜次年1月
    ■場所:西東京市、東久留米市、渋谷、千葉県市川市など
    ■主催:順気学会
    ■募集人数:若干名
    ■入会金:1000円
    ■月会費:お問い合わせ下さい
    ■講義内容
    ・九星気学とは(概要、思想(五行、陰陽、三才観)など)
    ・一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星(実体、作用、体象)
    ・先天盤、後天盤、年盤、月盤、日盤、遁甲、傾斜法、同会法、吉方位、凶方位、家相鑑定など
    ・実際の鑑定例
    ・申し込み、お問い合せ先:jyunkigakukaiアットgmail.com(アットを@に変換して下さい)

     

     

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